Café de Kampoh 秋葉原「ちゃばら」にオープン

CdK_emb_logo_315x175
日本時間の本日、7月5日
東京、秋葉原に「ちゃばら」という
日本の食にフォーカスした施設がオープンします。
http://www.jrtk.jp/chabara/

そしてその中に僕のスポンサーのCafé de Kampohも入っています。
Café de Kampoh2店舗目は東京、秋葉原ちゃばら内です!

「ちゃばら」とは「やっちゃ場」と「秋葉原」の造語だそうです。
そしてやっちゃ場とは、かつてここにあった神田青果市場のことだそうです。
青果市場の威勢のいい競りのかけ声から生まれた言葉だそうです。
それを掛け合わせ「ちゃばら」という名前になったんですね〜!

Café de Kampohちゃばら店では、
フルーツ×ハーブの新しいスタイルのcafe、Freubuを飲むことができます。
僕もまだ飲んだことがありませんが、果汁が入っているので美味しそうですね。
楽しみです!

ちゃばらではCafé de Kampohの他にも
食をテーマに色々な店舗が入っているそうです。
石川県の「ヤマト醤油味噌」、新潟県の「菊水酒造」、
愛知県の手作り飴「大丸本舗」。
僕の注目は、日本百貨店。
ここは食べものだけでなく、食器から和紙、文房具の様なものまで多彩。
これは面白いと思いますよー!

場所はJR秋葉原駅電気街口改札から北へ向かうそうです。
高架下なので分かりやすと思います。
同じ高架下、同じJR東日本都市開発が企画している2K540
これは御徒町と秋葉原の駅の中間にあるのですが、
こちらは「ものづくり」にフォーカスしています。
近くなので、合わせて行ってみると面白いかも!

最近は東京の東側の話題が多いですね。
そして日本を見つめ直す、というか日本の良い部分を
アピールしようとする動きが多いと思います。
そういった流れとってもいいな〜って感じています。

東京や、近隣の関東に在住のみなさん。
Café de Kampohに行きやすくなりましたよ!
是非行って飲んで、良さを感じて下さいね。
tit_chabara

ありがとう。

akira